昨日はおもしろかった番組

数日前の休暇に見ていたワイドショーで、クリニックの前に葬儀会館を組み立てるメニューがあり、ハード揉めている様子が番組されていました。
クリニックの内側のヒューマンは、健康になって普通の生活に戻ろうという頑張ってある患者のフロントで、お葬式をするなんて滅茶滅茶だと、凄い剣幕で素材されていました。
また、葬儀会館の店さんは由縁を配慮し、道筋から見えないところに会館の本体を建てるというメニューを出されているが、クリニック3フロアにおけるレストランからは葬儀会館本体が一目瞭然で、お葬式を見ながら患者に食事をして貰うことは絶対にあり得ないとのことでした。
確かに、クリニックの前に生じる葬儀会館はほとんど見たことはないなと思いましたが、共々、クリニックの内側のヒューマンの素材を聞いていると、「お葬式が小さい」と言わんばかりの口調に聞こえてきたことに一大違和感を感じました。
喜んで自分進んでお葬式をなるヒューマンはおられないはずです。
職を休んだり、親戚、お友達にも職を休んでもらったりという、引け目を持ちながら、大切な方を送ってあげたいという一心でなるのがお葬式じゃないのかなと思いました。
それを、見分けるのも不満、挙げるのも絶対不満と言い切ってしまうのは、心無い行為に見えました。
色々な事情があるのはたくさんわかりますが、いまいち一方的なモラルを主張し積み重ねるのも引力がなくなるなと思ったトラブルでした。

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