やったぜ!はっちゃくだよーー

眼鏡をかけていた奥様が、レンズに変更するといった意外に華麗だったは少女漫画のお決まりだ。
私もそんなうれしい変貌を夢見ていましたが、私の場合は眼鏡からレンズとしても面持が劇的に美しく罹るということはありませんでした。
やっと眼鏡をかけたのは小学校5年生のときで、その後眼鏡奥様でしたが、はじめてレンズに変えたのはハイスクールはじめ年生のときだ。
あんな私も、眼鏡を嫌ってレンズを通じていましたが、取り入れして毎日8時間も9時間も端末にかじりついて仕事をしている間にレンズ特有のカサカサに疲れてしまったのでした。
なのでいつの頃からかまた眼鏡をかけるようになったのですが、前日その眼鏡が壊れてしまったのです。
なので仕方なく、また今日から冠婚葬祭用のレンズを久しぶりに装着して出勤しました。
「あれー?眼鏡は?誰かと思ったよ」という友人から口々に言われて、まさにはじめてレンズを押し付けた高校の頃に戻ったような心情になりました。

ベルリアンの評判

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です