あたしは昔からとっくり体を動かすことは大切だとおもいます。ですから愛する子供にもスポーツをさせている。戦いや学校ばっかりまずは案の定育成は正しくないですからね

今日は2年代の赤ん坊の体操スクールをめぐってきました。
ヨーイドン!の成長で、マミーがポイント側にいて離れてしまっても、自らスタート地点で迎えることができました。
笛の合図で駆けるという慣習がそれほどわかっていないみたいでしたが、周りのお友達が走ったのを真似してスタートしていました。
僅かな距離でしたが、力一杯走ることができ、誠に気持ちよさそうでした。
出先では芝生ものの転んでも相応しいようなところでは走らせていますが、靴を履いているのって裸足とではほとんど異なりました。
サーキットでは、跳び箱をよじ登って高いところからジャンプをしました。
鉄棒にぶら下がり、度合卓を通ってフラフープの道でジャンプで向上!自分の赤ん坊ながら、わりと実行逆鱗がいいんだなーと思いました。
2周瞳では、跳び箱に左足からよじ登り、3周瞳では最初と同じく右足からよじ登り、いずれ利きなのかわかりません。
そういえば、箸やフォークも両方で持ちます。
毎日ではどうしても体験できないようなところで、新たな発見があっておもしろかっただ。

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